2017-02-26

ポケモンGO 新ポケモン 201702

金銀ポケモン、結構たくさん出現しますね。
2週間でわたしが頑張って手に入れたポケモン一覧です。
出現しそうにないレアもの、卵からしか手に入らないもの以外は結構採れていると思います。
243番のパピナスが無いのはピンク週間にラッキーをたくさん集めなかったからです。
みなさんはいかがですか。

2017-02-18

ポケモンGOの新しいポケモン

ソーナンスのメスとオス。
ちょっと違和感ありませんか。
いくらなんでも口紅で区別って。

2017-02-01

お正月にテレビを買い替えました - 地デジ開始当時の32LZ150から、4K HDR対応の40M500Xへ

あっという間に2017年1月が過ぎました。
実はお正月休みにテレビを買い替えました。

それまでは、地デジが本格開始した2007年の、ネットワーク機能とHDD録画機能の付いた最強機種32LZ150でした。
亀岡パネルで、とても満足していましたが、さすがに10年経つと、HDMI入力の音声のボリュームが出ないという経年劣化が激しくなったため、買い替えを決断しました。

ほぼ同じサイズ、でも出来るだけ最新機能ということで、4K+HDR対応の、同じくToshibaの40M500Xを選びました。
思い立ったら、早速ご近所の電器店で念のため下見をし(ごめんなさい)、 yodobashi.comで翌日に配達されてきました。
Sharp Aquos 4Kの低反射パネルにするか迷ったのですが、絵作りがToshibaの方がなめらかに感じたので、こちらにしました。
40インチだと最上位機能の機種は無くスタンダード版という位置付けになるんですね、今どきは。
3Dテレビは何年か前にしきりに出ていましたが、今はもうすたれましたね。

スピーカーが画面の下に前面についているので音も素直に出ます。
Wi-Fiも内蔵されていて、YouTubeの4K動画(NASAのISSからのライブストリーミングなんかもあります)をストレスなく綺麗に見ることができます。今までのテレビに比べて明るくてまぶしい印象なので、画質モードは映画にしてちょうど良いくらいです。
消費電力は205Wから115Wへ約半分になりました。

2016-12-19

ポケモンGO 新ポケモン 201612

Pokedex with
173 Cleffa and 238 Smoochum
金銀からベビーポケモンが追加されたということで、この週末、久しぶりにGOしました。
ジムで幸運にも 238 ムチュール に出会ったのと、タマゴ20個くらいをかえしてやっと 173 ピィ をゲットできました。

レアポケモンを手に入れるのと同じように難しいですね。

図鑑は後半がスカスカになってしまいました。
ポケモンを持ちすぎでゲットできなくなることが今でもあるので、今後は全ポケモンをずっと持っておくのはもう無理なほどの種類になってしまっていると思います(ポケモンボックスやバックを有料アップグレードしろということですね)。

そうそう 132 メタモン は現在2匹、これもなかなか出ませんね。

2016-11-30

新しいMacBook ProのTouch Barに遭遇

今日、店頭で新しいMacBook Proを見てきました。

Touch Barってやはりかなり斬新ですね。
通常のボタンに見えるように完全に擬態しているのですが、どんどん変化したり、動いたりします。
Safariタブとか、写真のサムネイルの一覧には驚きました。
可能性は無限大と言う感じです。

ただ、気になる点もあったので、あえて挙げておきます。
  • Touch Barがタッチできるので、すぐ上の画面にあるDockを思わず押してしまいます。意識して違うものだと自分に言い聞かせなきゃいけないところで疲れてしまいそうでした。
  • 多段階に変化するメニューになっているケース(<| や |> で呼び出す)では、今自分がどの階層レベルにいるのか迷子になって、元に戻せなくなったりしました。これはとてもイライラします。
  • 検索ボタン(虫眼鏡)を押すと、画面の検索ボックスにカーソルが移動します。ものすごい視線の移動量です。iPhoneでは検索ボタンのすぐ横で入力するのに慣れているので、これもものすごくストレスになりました。これは、Touch Bar上に検索ボックスを出す方が絶対に良いと思います(原則ではダメとなっていますが)。
Touch Barもまだまだよくなっていくのだと思います。

ところで、キーボードはやはりMacBook 13インチよりも確実に改善されていて、不自然さは全く感じませんでした。

テレビ・ラジオを見る・聞くのに便利な時代になりましたね


インターネットでラジオを聞けるradikoというwebサイト&スマホアプリを知っている人は多いと思います。
このradikoが2016年10月11日からタイムフリー機能の提供を始めました(アナウンス http://radiko.jp/contents/archives/857)。
早速使っていますが、とても便利です。
以前なら、放送中の番組しか聞けませんでしたが、1週間分すべての番組を自由に聞けるのです。
何倍にもメニューが増えた感じです(24時間×7日=168倍くらい!?)。
番組名や出演者名で検索できて、狙った番組が簡単に、あるいは知らなかった意外な番組が見つかります。
例えば、「中島みゆきのオールナイトニッポン月イチ」 http://www.allnightnippon.com/nakajima/ (月に一度の放送なので常に見つかる訳ではなく、これは番組のwebサイト)や、「松岡茉優のAVALON」 11月28日放送分 や、「清水富美加 みなぎるPM」 11月26日放送分 や、「二階堂ふみのROCK WITH YOU」 11月27日放送分 や、「戸田恵子 オトナクオリティ」 11月27日放送分 や、「蒼井優のオールナイトニッポンGOLD」 12月2日放送予定 など、知らなかった番組が続々ありました。

テレビに関しては自分で予約録画して見るスタイルが何十年も前から定着し、キーワードで検索して予約してくれるようにまでなっていますが、後で聞いてどうしても見たくなった番組もままあります。
TVerというwebサイト&スマホアプリが去年から始まってたのを最近知りました(参考記事 http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/711985.html)。
こちらはradikoと違って、全番組ではないのですが、ある程度の注目番組はそろっています。
http://tver.jp/ranking/ にピックアップされているのですが、「逃げ恥」、「IQ246」、「校閲ガール」、「吉田類の酒場放浪記」といった感じです。
BSもカバーしているところがうれしいところです。

子供のころは、テレビばっかり見て、とよく叱られましたが、タイムフリー視聴・聴取で、あなたのテレビライフ・ラジオライフを豊かにしてみませんか。
radiko、TVerのいずれもネット配信なので、通勤時間のお供にも良いですね。

2016-10-28

MacBook Proから搭載が始まったTouch Bar - hello againのメッセージのもと

事前リークの時点ではただのソフトウェアキーボードかと思っていたのですが、Touch Barはマルチタッチ可能なRetina表示の操作パネルなんですね(ディスプレイと呼んではいけない)。
Appleのマルチタッチ技術といえば、最初にiPhone、次にマルチタッチトラックパッド、さらにそれがTaptic Engineで強化され(USB Type-CのMacBook、Apple Watch、iPhone 6の3D Touch、Magic TrackPadも)、そして今回のTouch Barに続きます。

今回最初にMacBook Proに搭載されましたが、Touch Barはプロ用というよりむしろ一般に広く使われると良い技術ですね。

早速Apple Developerサイトで紹介されています。
https://developer.apple.com/macos/touch-bar/
さらに、Human Interface Guidelinesでも一つの章を割いて説明しています。
https://developer.apple.com/library/content/documentation/UserExperience/Conceptual/OSXHIGuidelines/AbouttheTouchBar.html

Appleと好対照に、MicrosoftはWindowsで2-in-1と称して、タッチパネル化をどんどん推し進めています。
最終的にどちらがより使いやすくなっていくのかとても興味深いところです。

2016-10-27

Windows 10 Creators Updateの発表

engadget japanから
今回のMicrosoftは真正面からきましたね。

今後の主流になっていくであろう3Dを多面的にユーザに提供できるようにしてくれています。
Windows 10が3D機能のフレームワークを提供するので、廉価版の3D VRヘッドセットが現実のものになります。
HoloLensのようにMRでないところが少し残念ですが、Playstation VRも登場早々に危機ですね、XBOX ONEのゲームも実行できるでしょうし。

Cortanaもさりげなく普段使いして、PC的なややこしい操作は極力無しにしていたのが実はポイントだったかもしれません。

また、今後続くWindows 10のアップデートは、Oracle DB (8i internet、10g grid、12c cloud) のように毎回テーマを決めて、興味を絶やさないようにするアイデアですね。

さて、今夜のAppleはこれを見てどんなものを出してくれるでしょうか。
"hello again" ですから、いやおうにも期待せずにはおれません。
無理をしてでも新しいものを出すしかないのではないでしょうか、デモで多少のトラブルが出るようなものでも。

2016-10-15

Playstation VRでそろそろVRが普及するでしょうか

満を持してPlaystation VRが発売、即完売、予約再開待ちになりましたね。
コンシューマ向けの製品としては第一号になると思います。
ただ、旧来のPS4ではパワーが足りないようで、PS4 Proとセットにしたほうが良いとのこと。
また致し方ないながら、ヘッドセットはちょっと大きめのようです(小顔の人が使うと右の写真のようになりますね)。

さあ、第一弾が出ました、後はどこが続いてくれるのでしょうか。
Google(もうすぐ)、任天堂、Apple、Microsoft(HoloLens)、Amazon、Faccebook(プロ用・プロシューマ用Oculusはすでにあり)、はたまたPanasonic?
もっと発想の違う小型のもの? などまだまだ楽しみですね。
ゲームセンターなどでも広がってほしいものです。
そう言えば、4月にオープンしたサンシャイン60展望台SKY CIRCUSにはまだ行けていません。

2016-10-08

Google #MadeByGoogle で発表された良かったもの、悪かったもの

先日のGoogleのSpecial Event #MadeByGoogle を見ました。

前にも書いたように、GoogleやApple達がますます激しくしのぎを削っているさまを見るのは、スマフォ技術が最近飽和してきたと言われる中で、利用者としてはワクワクが止まらないのでうれしい限りです。

発表の中で私が感じた良かったものと悪かったものをひとつずつ上げたいと思います。

良かったもの:つねにHDRが得られるPixelフォンのカメラ

これは正に私がずっと欲しかったものです。
デジカメって、フィルムカメラや肉眼に比べて、ラティチュード(ダイナミックレンジ)が狭くて、すぐに白飛びや黒つぶれが起こり、目には見えているものも見たままには写らないことが多いですよね。
特殊効果としてのHDR (High Dynamic Range) の処理はありましたが、自然な絵作りとは全く違う方向に利用されてきました。
出来るだけ肉眼で見えたものすべてを、明るいものも暗いものも一枚の写真の中に移し込んでくれるであろう、Googleの新しい「いつでもHDR」は、今後どんどん広がってほしい技術です。

悪かったもの:どこでもAI

Google Nowの改良版としてのGoogle AssistantをPixelフォンとGoogle Homeに搭載してきました。
PersonalizeされたAIが各ユーザに提供される、と言っています。
Google AssistantはGoogleクラウドにデータを吸い上げて、Googleの唯一の高度なAIで処理した結果を返すものです。
つまり、常にGoogleに情報をアップロードしているわけです。
現状でもGoogle SearchやChoromeブラウザを使用すると、Googleに情報を渡していた気持ち悪さがあったのですが、今後はGoogle Assistantでもっとその範囲が広がっていきます。
どんなことでもGoogle Assistantに聞けば答えが得られるわけですから、お天気やタクシーやレストランやメールなどの独立アプリを使い分ける必要がなくなって便利になる半面、日常行動のより広い範囲がGoogleのAIに手渡されてしまいます。
ちょうど先日『her - 世界で1つの彼女』という映画を見たのですが、まさにこの気持ち悪さを主題に置いた映画でした。
Googleとしては、ユーザの利便性を最も上げる最善の方式としてこの方式を進めているのだと思います。
対して、ユーザのプライバシーを重視するAppleはどんな解を出してくるのでしょうか(次世代Macは個人に関する学習情報をしっかり自宅で守ってくれるとか)。

2016-09-12

ポケモンGOのポケモンをコンプリートするとこんな感じ

Completed Pokedex with 142 pokemons
Here is Full size image
ポケモンGO (Pokemon GO)のポケモンのうち伝説のポケモン以外をすべて集めるとどんな感じになるのでしょうか。

コンプリートした時の図鑑の状態の画像が手に入りましたので共有したいと思います。

149番のカイリューまで(この後はミュウツーとミューの2つで全151種類)から、海外限定の3種類、伝説の鳥ポケモン3種類、それと特別な力を持つメタモンを、除いた142種類が載った図鑑です。
実寸大のイメージもここにあります。

2016-09-03

ポケモンGOのレアポケモンの画像です

ポケモンGO (Pokemon GO) のブームが続いていますね。
いろいろな楽しみ方があるのが良いのだと思います。
  • 自分のレベルとXPを上げる
  • ジムのバトルで勝ち続けてコインをゲットする(これはなかなか難しいですね)、そのためにCPの強いポケモンを集める、自分のレベルを上げる
  • ポケモンGOをきっかけに人の集まる場所に訪れる
  • 自分の持っていないポケモンを集める
レアポケモンはなかなか捕まえられないのですが、どんな姿かたちをしているかだけでも知りたいところです。

そこで何とか工夫して画像だけでも集めてみました。

83番 カモネギ Farfetch'd 日本限定ポケモン
115番 ガルーラ Kangaskhan オーストラリア限定ポケモン
122番 バリヤード Mr. Mime ヨーロッパ限定ポケモン
128番 ケンタロス Tauros アメリカ限定ポケモン


そして、150番ミュウツー Mewtwo は、ハクリュウが進化して149番カイリューになって図鑑が149番まで拡張された時に、影だけ一瞬見えたのですが、うまく画像を撮れませんでした(ミュウよりミュウツーの番号が先なんですね)。
ミュウ、ミュウツーと同列の超超レアなポケモン(というか幻のポケモン)も他にいつくかありますね。